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ぎばちゃん(ひばさまとも言う(苦笑)

  • Author:ぎばちゃん(ひばさまとも言う(苦笑)
  • 新PC買ったくせにまともにメイプルをプレイしていない駄目な鬱管理人。

    生きる事は闘いと思いつつ死に場所を求めてさすらいたくなる奇人と思ったりするが、いかがだろう?

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[20090803]
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(2006/11/01)
西尾 維新

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昨日?のお約束通り、更新です。

小説第三話は、「するがモンキー」
神原駿河の登場である。

気づくのが遅いと言われそうであるが、かかわっている生物(動物?)が英名で入っているのに気づいたのが、この話である。
我ながら遅いなぁ、と恥じ入ったものではあるが。

今回の読みのポイントは、阿良々木・戦場ヶ原・神原の関係だろう。
恋は盲目などと言われる事もあるが、その一端を垣間見た感じがするのは私だけだろうか?

神原のキャラクターも中々例を見ないものだと思う。
ポジティブとか、天然とか、そういうものとは違う新しい立ち位置であろうか。
新しいキャラパターンとしても、それを完全に理解する事は難しいと思う。
なぜなら、それが「神原駿河」というキャラクターではないか?と思うからだ。

戦場ヶ原の嫉妬ぶりも素晴らしいなぁ、と。
ツンでもヤンでもなく、好きな物?自分の物?に対しての純粋?な執着心が、またいい。

そういうわけ(どういうわけ?)で、各々の新しい一面を見つつ、三人の微妙な関係を楽しんでいただけたらと思います。
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[20090727]
今日の一曲はBest Classics 100 [Box Set]の中から、グノー / 「審判」 (オラトリオ「死と生」より)を。


マヨイ編第二話感想を少し。

相変わらず、絶望先生他と同じ作りだなぁ、と。
薄い絵を何枚も貼り合わせた背景など、手抜きもいいところでは?と思ったり。

いくら絶望先生と製作が同じ会社であろうと、もう少しマシな作りはできるのでは?
あれだと、製作サイドの人員をそのまま使いまわしたようにしか見えない。
ただでさえ、放映後のグッズ販売による収入を求めているのに、あの程度の作りは・・・

DVD・Blu-rayに入れる時にリメイクとかする会社もどうかと思うけど。

今回の話で個人的にお気に入りなのが、阿良々木と忍野との携帯での会話時の携帯画面だろうか。

あと、何故か羽川のキャラがしっかりしているように見えるのは私だけだろうか?

少なくとも、原作以上の感動は相変わらず得られない作品ではある。

原作版「するがモンキー」については、読み終わりましたので後日書きたいと思います。


[20090721]
化物語でお越しいただいてる皆様、ありがとうございます。
近いうちに小説第三話、するがモンキーについて書きたいと思います。

本日のお題は「咲 -Saki-」

この作品も、化物語に負けず劣らず余計な演出が多く感じます。
特に県予選入ってからの、主に決勝のファンタジーなバトル演出はどうだろうと思う。
そういう演出で盛り上げる必要はあるのだろうが、過度の演出はいただけない。
それ故に、原作のあるアニメはあまり期待していない。
もちろん、原作はいい作品と思って読んでいます。
結構いい感じのテンポで話が動いていますし。
ここ最近の作品の中で、例外中の例外であるだろう作品が「HELLSING OVA版」だろうか。

素晴らしいぐらい発売が延期されたり、間隔があったりするが、作品のできは素晴らしい。
原作をそのまま読んでいるかのごとくである。
OVA第6巻が24日に発売。
TV版に、これだけのクオリティを求めるのは120%無理であろうが、もう少し努力していただきたい。
TV版クオリティ云々の場合、京アニなどを出してくるだろうが「それがどうした」と思う。
らき☆すたが騒ぐほどの作品とも思えないし。


[20090720]
相変わらず、エヴァと絶望先生が頭をよぎるのはいかがだろうと思う。
というか、パクリそのままと常々思ってしまう作品である。
傑作か駄作な作りならまだ面白いのだが、無難なラインにまとまっているのが、余計に残念である。

阿良々木の声が神谷氏でなくても、そう思ってしまうだろう。

まぁ、最近のアニメには大抵何かしらの作品が見え隠れするのだが。

さて、アニメ三話は、まよい編第一話。
内容としては、公園での会話が延々と続きます。
それはもう延々と30分。
小説と違い、公園の中に遊具がかなりあり、それで遊びながら会話が進んだりするのですが、必要な演出だろうか?と疑問に思う。
ともあれ、無難に話が進み、次回は家探しから始まります。

全ての作品というわけではないが、過剰な演出の多さはいかがだろう?
その演出で尺を伸ばしたいのか、盛り上げたいのかはわからないが、一回の放送の中で似たような演出を何度もするのは愚作としか思えない。


[20090719]
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(2006/11/01)
西尾 維新

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小説版をぼちぼち読み続けています。
まよい編までとりあえず読み終わったわけですが、先行してアニメを見ている影響か、ひたぎ編はアニメが脳裏の片隅をよぎっていくのが困りました。
まよい編は、純粋に面白かったです。
ネタバレになるのであまり書きませんが、設定がよかったですしその結果の話が秀逸です。
久しぶりに楽しめる作品に出会えました。
[20090714]
第一話見終わりました。
第二話見ながら書いてます。

内容というか、アニメの作り方としては、エヴァと絶望先生を足して割った作品に思えます。

阿良々木の声を、神谷浩史がやっている時点で、そういう意図が見えるのだが。

そういう事で、よくも無いし悪くも無い、と言うのが私の感想。

少なくとも騒ぐほどでない作品だな、と。

答えを急ぎすぎるのはよくない、と思いつつもこう答えたくなるので困る。

小説版は読んでいないが、楽しめそうな気がするが、神谷氏の声が頭の中に出てくると、台無しだろうと思うのだ。
[20090509]
なかなか寝付けなかった為、見ていたわけですが、今回の話は私の中で一番のお気に入りがなくて残念でした。

お気に入りは、麻雀荘でのからみです。

一瞬にして剥いで逃げ出そうとしたハヤテの思惑を裏切る展開。

あの回の話はあそこがすきなのですが、それが無かったのが残念でした。

公園で漫画家が作業しているのは、尺が無いのか経費削減(作業が面倒くさいと言う事で)なのか、いかがなものかと思ったり。

アニメはどうしても尺の都合でいいように継ぎ接ぎされてしまいますから、致し方ないといえばそれまでなのでしょうけど。

ほぼ原作に忠実なHELLSING OVA版の第6巻の発売が待ち遠しいです。

内容から想像すれば、ヘルシング邸での戦闘と思われますが、そうなると7巻か8巻あたりでおきるであろう、アーカードの零号開放が。

嗚呼、なんと素晴らしい阿鼻叫喚の世界か。
[20090105]
まだ、見ていなかったりするわけです。

で、現在進行形で、みなみけおかえりを見ていたわけです。

良くも悪くも、前作までと変わりないグダグダ感?がいいなぁ、と思いつつ若干制作費ケチってる?的なつくりが微妙な感じのところも見受けられたり。

内容についてはふれるほど特徴ある話でもないですけど、失せ物探しの話だけは原作で見ても笑ってしまうんですよね。
今回の見所?は私の中では、そこぐらいでしょうか。

スレイヤーズ EVOLUTION-R、やっぱりこういう形で続編ありなんですね。

話をしていて、1(2)クール後には続きをやるって言ってたのを話半分で聞いていたら実際なったので驚きです。
というよりは、やり方がせこいなぁと。

1クールで中途半端に終わらせておいて、続編やりますってその姿勢が好きになれない。
特に一話Aパート後のCMでDVDリリース情報とか。
前にも書いた気がするが、そうやって一話も全部見てないのに萎えさせる気か。

それでも、スタチャはそういう事が私が見ている限りだと無いのがまだいいのかなと。

その他のところは見習え、と口を大にして言ってみたい。

スレイヤーズについては、AT-Xのみですかいってのがオチですかって思うところです。
[20080402]
またもや、遅まきながらの感想です。

まず、バンブーブレードから。

全体の感想から言うと、全体としては良いできでした。
原作とは一味違う感じでいいなぁと思いました。
何より、超剣戦隊ブレードブレイバーが素晴らしい

文武両道(Webラジオ)内で徐々に姿を現していくブレイバーの曲。
作品化の予定がないのに作られたプロットなどなど

どこまで使用されるかわからないのに、熱くなっているクリエイター達が最高に素晴らしい。
「超剣戦隊 ブレードブレイバー」は必聴です。

最終話の感想。

タマちゃんがちょっぴり大人っぽくなった感じがしました。
進級したからでしょうか(笑

ダンくんが部長になっていたのには驚きでした。

外山妹と岩佐弟の登場がまたアニメらしいサプライズな感じでした。

そして、最後の「あの」1シーン。
いやがおうにも2期を期待させてくれる終わり方です。

ですが、その前にブレードブレーバーの劇場公開を期待したいです。
このままでは日の目を見ませんから、作っていただきたいです。
そして、エヴァを超えてくれって言いたい。

続きはARIAです。
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[20080326]
遅くなりましたが、今週のARIAの感想を。

話のメインは灯里のプリマ昇進試験の話でした。

オープニングでは、原作にも描かれなかった、藍華の昇進試験風景が描かれていました。

少しとはいえ、様子が見れた事はファンならずとも嬉しい場面です。

灯里が試験前に緊張のため寝れずに夜間練習。

大事な事の前日は、やはり緊張してしまいますから、少なからず感情移入してしまいます。

それにしても、練習中に出てくる、暁とウッディーの「落ちる」系の発言連発はやりすぎでしょ?って思いながらも、思わず笑ってしまういい場面です。

アリア社長の着ぐるみもかわいいですよね。

一夜明けて試験当日。

午前中は雨でしたが、午後には快晴で、試験開始です。

試験中の見所と言えば、暁とウッディー二人の応援と、藍華と晃さんの荷物運びでしょうか。

そして、いよいよ禁止区域への進入です。

過去を思い出しつつ禁止区域のクリア。

そして、プリマ昇格。

もう、おめでとうって思わず言いたくなってしまう名場面。

いよいよ最終回なARIA The ORIGINATION。

アイちゃんがどれだけ原作と違って登場してくるかが楽しみ。
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